クラウドファンディング福岡県ゆかりのアスリートやチーム等の活動や、福岡県内のスポーツイベントなどを応援するための場です。

コロナ禍の中、努力を続ける高校生のために、今年こそは3年ぶりに開催を【金鷲旗玉竜旗高校柔剣道大会】

詳細
支援者コメント
活動報告

コロナ禍の中、努力を続ける高校生のために、今年こそは3年ぶりに開催を
金鷲旗玉竜旗高校柔剣道大会運営のためのクラウドファンディングはじまる。

―106年の伝統を守りたい―


金鷲旗玉竜旗高校柔剣道大会は、全国からのオープン参加による5人制抜き勝負の団体戦で「高校日本一」を争う、創設106年目の全国大会(西日本新聞社主催)です。春の全国大会、夏のインターハイと並び高校団体日本一を決めます。
本大会で少しでも上に勝ち進むべく切磋琢磨する高校生の熱量は圧巻で、夏の風物詩として地元にも親しまれ、長年開催してまいりました。
しかしながら、2020年度以降、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、やむを得ず2年連続で開催を中止いたしました。
高校生応援企画として、少しでも大会に参加した気分を味わっていただこうと、会場で表示される対戦ボードを作成できる「対戦ボードメーカー」をWEB上で展開したほか、大会から羽ばたいた有名選手(2020年:柔道・素根輝選手、剣道・國友鍊太朗選手 2021年:柔道・古賀若菜選手、剣道・松﨑賢士郎選手)から高校生への応援メッセージをいただき、西日本新聞紙面やSNSで紹介いたしました。しかしながらこの2年間、柔道・剣道を頑張る高校生たちに、これまでの練習の成果を発揮する場所を提供してあげられないことに、もどかしさを抱えてまいりました。
2020年(令和2年)7月20日(月)付
2021年(令和3年)3月24日(水)付
今もなお、新型コロナウイルスが終息したわけではなく、十分な感染対策が必要な状況ではありますが、少しずつ世の中でスポーツ大会を実施する動きが戻りつつあるなか、「今年こそは、3年ぶりの開催を実現したい。」そんな我々主催者の想いのもと、日々開催に向けた準備を進めています。高校生にとって少しでも良い環境で、遺憾なく実力を発揮してもらいたい。その想いから、このクラウドファンディングを立ち上げます。

いただいた支援金は、従来の大会運営にかかる運営費に加えて、新型コロナウイルス感染拡大防止策として、検温強化や畳および試合場の消毒等にかかる人件費、空調の強化などの設備費、来場人数管理チケットシステムの導入、入場制限に伴う遠方から来られない方のためのライブ動画配信などの関連費用に使用いたします。

クラウドファンディング 募集期間:5月20日(金)~7月12日(火)
本プロジェクトはAll-in(オールイン)型です。
※目標金額に達成しなくともプロジェクトは実施され、返礼品をお届けします。

金鷲旗高校柔道大会とは

「金鷲旗高校柔道大会」は、春の全国選手権、夏のインターハイと並び高校柔道団体日本一を決める全国大会です。全国からチームが集うオープン参加形式で行われるため、地区予選がないことが特徴で、5人制抜き勝負の団体戦で「高校日本一」を争います。高校3年生にとっては、必ず出場できる高校生活最後の全国大会といえます。
2019年は柔道男子317校、女子165校、計482校・約3,500人が参加しています。今年は7月22日から24日の期間、照葉積水ハウスアリーナで開催します。
青少年の育成を目的に始まり、ここに柔道の原点があると評価いただけるほどの、世界に誇れる大会となりました。多くの日本を代表する柔道選手が、この大会で素晴らしい闘いを繰り広げてきました。

金鷲旗高校柔道大会公式HP:https://specials.nishinippon.co.jp/nsp/judo/kinshu/

■大会の様子■

2015年(平成27年)7月22日(水)西日本新聞朝刊 金鷲旗高校柔道大会の開会式で力強く選手宣誓する修徳の佐藤竜主将=21日午後、福岡市博多区のマリンメッセ福岡(撮影・納富猛)
2017年(平成29年)7月25日(火)西日本新聞朝刊 【男子4回戦・阿波-佐賀工】阿波の選手(左奥)を攻める佐賀工の大島
2017年(平成29年)7月25日(火)西日本新聞朝刊 6回戦で崇徳に敗れ悔しがる国士舘の選手たち(撮影・佐藤桂一)
2018年(平成30年)7月24日(火)西日本新聞朝刊 金鷲旗女子で連覇を果たし、Vサインで笑顔を見せる南筑の選手たち(撮影・宮下雅太郎)
2018年(平成30年)7月25日(水)西日本新聞朝刊  選手たちに声援を送る大牟田の応援団
2019年(令和元年)7月22日(月)西日本新聞夕刊 【女子2回戦・久留米商-金沢学院】金沢学院の選手に大腰を決めて一本勝ちした中村(久留米商・左上)(撮影・宮下雅太郎)

■過去に出場し、世界で活躍する選手たち■

2017年(平成29年)7月22日(土)西日本新聞朝刊 ガッツポーズで健闘を誓い合う南筑・素根(左)と夙川学院・阿部(撮影・中村太一)
2017年(平成29年)7月23日(日) 金鷲旗女子決勝で阿部を攻める素根(右)
2010年(平成22年)7月24日(土)西日本新聞朝刊 優勝に貢献しチームメートから祝福される田代未来(右)(撮影・吉留常人)
2007年(平成19年)7月25日(水)西日本新聞朝刊 【男子5回戦・東海大相模-東洋大姫路】小嶋(東洋大姫路・下)から有効を奪い優勢勝ち。20人抜きを達成した羽賀龍(東海大相模)

玉竜旗高校剣道大会とは

「玉竜旗高校剣道大会」は、春の全国選抜、夏のインターハイと並び高校剣道団体日本一を決める全国大会です。全国からチームが集うオープン参加形式で行われるため、地区予選がないことが特徴で、5人制抜き勝負の団体戦で「高校日本一」を争います。高校3年生にとっては、必ず出場できる高校生活最後の全国大会といえます。
2019年は剣道男子520校、女子384校、計904校・約6,500人が参加しています。今年は7月25日から29日の期間、照葉積水ハウスアリーナで開催します。
これまでも世界剣道選手権で玉竜旗大会を経験した選手たちが活躍するなど、この大会が世界への登竜門となっています。

玉竜旗高校剣道大会公式HP:https://specials.nishinippon.co.jp/nsp/kendo/gyokuryu/

■大会の様子■

2019年(令和元年)7月25日(木)西日本新聞朝刊 玉竜旗高校剣道大会の女子開会式で選手宣誓する中村学園女子の奥谷茉子主将(撮影・宮下雅太郎)
2010年(平成22年)7月30日(金)西日本新聞朝刊 優勝に沸く福岡大大濠の応援席
2017年(平成29年)7月30日(日)西日本新聞朝刊 玉竜旗で4連覇を達成し、笑顔で記念写真に納まる九州学院の選手たち=29日午後、福岡市博多区のマリンメッセ福岡(撮影・三笘真理子)
2018年(平成30年)7月27日(金)西日本新聞朝刊 【女子準々決勝・阿蘇中央-福翔】無念の敗退を喫して、監督の話を聞く久保(右から3人目)ら阿蘇中央の選手たち(撮影・宮下雅太郎)
2019年(令和元年)7月27日(土)西日本新聞朝刊 【女子決勝・中村学園女子-守谷】延長の末、守谷の柿元(右)に面を決め、4連覇達成に導いた中村学園女子の笠(撮影・宮下雅太郎)
2019年(令和元年)7月30日(火)西日本新聞朝刊 【男子決勝・福岡第一-福岡大大濠】福岡大大濠の池田虎(左手前)に面を決める福岡第一の田城(撮影・軸丸雅訓)

■過去に出場し、素晴らしい活躍をみせる選手・監督たち■

2007年(平成19年)7月8日(日)西日本新聞朝刊 筑波大で監督として指導に当たる鍋山隆弘(右)
2018年(平成30年)7月27日(金)西日本スポーツ 【女子決勝・中村学園女子-守谷】諸岡(中村学園女子・左)を攻める柿元(守谷)(撮影・古瀬哲裕)
2018年(平成30年)7月27日(金)西日本新聞朝刊 玉竜旗女子3連覇を果たした中村学園女子の妹尾舞香主将(撮影・軸丸雅訓)

本プロジェクトを応援してくれる人たちからのメッセージ


鍋山 隆弘 筑波大学剣道部監督

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1985〜1987年にかけて選手として出場いたしました。ただでさえ高校剣道人口が多かったあの時代、オープン参加で全国から集まったライバル達と競い合う機会を持てる玉竜旗は、本当に広く多くのご縁をいただく場でもありました。また、現在では当時のライバル、仲間達が指導者、保護者として再会し、そこから新たなご縁が広がる基盤ともなっています。
長年続く全国の同級生からなる同期会「獅子冴会(ししごかい)」、今年スタートした剣道家の交流サイト「剣縁」…現在私の周囲で剣道界を応援しようとしているこれらの組織や試みも、玉竜旗で繋がった同世代の仲間のご縁を支えとしています。
未来の剣道界を背負って立つ高校生達に、剣を交え、人が繋がる場を提供し続けられるよう、私も本大会を応援いたします。
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松﨑 賢士郎選手 第68回全日本剣道選手権大会(2021年) 優勝


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真夏の福岡の地に全国から大勢の高校生剣士が集結し、勝ち抜きによるたくさんの熱い試合が繰り広げられるこの玉竜旗は、当時高校生だった私にとっても青春そのものでした。
今回、そのような大会の開催に微力ながら携われることを嬉しく思います。
私は3年連続で準優勝に終わってしまいましたが、その悔しさがあったからこそ今の私があります。
日々稽古に邁進する高校生に青春の1ページを飾ってもらえるよう、皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。
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妹尾 舞香選手 第60回全日本女子剣道選手権大会 (2021年) 優勝


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高校剣士にとって、夢の舞台である高校玉竜旗。新型コロナウイルスの影響で2大会開催出来ず、夢の舞台を経験出来ないまま高校剣道を終えてしまうのではと心配していました。
今年は開催して頂けると知り、本当に嬉しく感謝致しております。
又この様な形で携われる事ができ、光栄です。
どうか高校剣士たちに皆さまの熱いご支援宜しくお願い致します。
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吉田 優也 (公財)全日本柔道連盟 アスリート委員会委員長

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アスリート委員会委員長の吉田優也です。
今回、金鷲旗大会の開催に向けたクラウドファンディングに賛同者として支援をしていきます。
金鷲旗は、多くの高校生柔道家が目標とする素晴らしい大会であり、私もこの大会を通じて様々な経験させていただきました。
特に印象深いのは、私が3年生の時、当時高校1年生の羽賀龍之介選手が史上初の「20人抜き」を達成する活躍もあり、大将を務めた私に1試合も出番が回ってくることがなく優勝した事です。

私以外の選手は、出場していたので少し複雑でしたね。(笑)
ただ、この大会を通じて、上級生として頑張ってくれた同級生と後輩の逞しさに心から感動し感謝したのを今でも覚えています。
このような素晴らしい経験をさせて頂いた金鷲旗大会が、このクラウドファンディングにより、開催されることを願っております。
皆さん、ご支援ご協力を宜しくお願い致します。
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久野 裕久 九州柔道協会 理事長

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大正5年に創設した金鷲旗高校柔道大会は、昭和、平成、そして令和と歴史を刻んできました。
戦前、戦後の10年間の中断の時期がありましたが、戦後に大会が開催されなかったのは、今回のコロナウイルス感染症の拡大がはじめてになります。

日本が戦後復興し、高校教育が充実して勉学とスポーツに励む環境になり、柔道競技も普及、発展しました。
その中で、想像もしなかったパンデミックが起こり、生活は一変しました。
大会だけでなく、練習も十分にできなかった選手たちに、この金鷲旗の畳の上に立ち、青春の貴重な経験として、心に刻んで欲しいと思っています。

ただし、まだ終息したわけではなく、選手・関係者・観客の皆様が、安全に安心して開催する大会運営の準備を進めております。
全国の高校柔道選手が日ごろの鍛錬の成果を存分に発揮し、完全燃焼できるような環境を整えたいと考えておりますので、何卒、ご支援をお願いいたします。
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クラウドファンディングにご協力いただきましたみなさま

■選手・監督■


なお今回、こちらの想いをお伝えさせていただきましたところ、大変ありがたいことに、日本を代表する総勢15名の柔道選手、4名の剣道選手・監督に返礼品のご協力をいただける運びとなりました。

【柔道】
渡名喜風南選手、阿部詩選手、芳田司選手、田代未来選手、濵田尚里選手、素根輝選手、新井千鶴選手、髙藤直寿選手、阿部一二三選手、大野将平選手、永瀬貴規選手、向翔一郎選手、ウルフアロン選手、羽賀龍之介選手、原沢久喜選手
柔道では、ご協力いただきました総勢15名の選手の中から、複数名の選手に返礼品の一部に直筆サインをいただくほか、上記写真記載の14名の選手のサイン入り(※プリント)Tシャツやスポーツタオルなどをオリジナルで制作いたします。※詳しくは、返礼品の詳細をご確認ください。


■柔道選手からの応援メッセージ■


また、クラウドファンディングにご協力いただいた柔道選手の中から、 頑張っている高校生に向けて応援メッセージ動画をいただくことができました!大変貴重な動画は下記より、ご覧いただけます。

金鷲旗公式ホームページ(スペシャルコンテンツ)
https://specials.nishinippon.co.jp/nsp/judo/kinshu/tv/
【剣道】
鍋山隆弘監督、松﨑賢士郎選手、諸岡温子選手、妹尾舞香選手
剣道では、剣道4選手のサイン入り(※プリント)玉竜旗オリジナル面タオルなどをオリジナルで制作いたします。※詳しくは、返礼品の詳細をご確認ください。

■TVアニメ「もういっぽん!」■


今回、こちらの想いをお伝えさせていただきましたところ、大変ありがたいことに、来年1月からTVアニメ放送が決定している柔道を題材とした大人気作品『もういっぽん!』様にも協力をいただける運びとなりました。原作者・村岡ユウ先生が描き下ろした金鷲旗のためのイラストを使ったクリアファイルなどをオリジナルで制作させていただきます。
※詳しくは、返礼品の詳細をご確認ください。なお、こちらのメニューで集まりましたご支援金は、金鷲旗高校柔道大会の運営費用に充当いたします。

2023年1月放送開始
<作品紹介>
『週刊少年チャンピオン』にて大人気連載中!
かわいくアツい、柔道ガールズ・ダイアリーがTVアニメ化!
大会HP内の作品詳細URL:https://specials.nishinippon.co.jp/nsp/judo/kinshu/tv/
(C) 村岡ユウ(秋田書店)/もういっぽん!製作委員会
TVアニメ『もういっぽん!』公式サイト
公式HP:https://ipponagain.com/
公式Twitter:https://twitter.com/IpponAgain_pr

本大会の公式SNSのお知らせ

組合せ発表やチケット発売情報、ライブ動画配信に関することなど、本大会に関する最新情報はもちろん、本プロジェクトに関することや過去大会の決勝戦の様子なども発信予定です。本プロジェクトをより多くの方に知っていただくためにも、より多くのみなさまにフォローやリツイート、シェアをいただけますと幸いです。
また、#金鷲旗#玉竜旗をつけて、本大会に関する発信をして、念願の3年ぶりの開催となる本大会を一緒に盛り上げていただけますと幸いです。

金鷲旗公式Instagram  金鷲旗公式Twitter
アカウント名:kinshuki_official  アカウント名:kinshuki_nnp

玉竜旗公式Instagram  玉竜旗公式Twitter
アカウント名:gyokuryuki_official  アカウント名:gyokuryuki_nnp

最後に

「今年こそは、3年ぶりの開催を実現したい。」そんな我々主催者の想いのもと、日々開催に向けた準備を進めています。
高校生が日々、汗と涙をながしながら、一生懸命練習した成果を遺憾なく発揮できる場所をなくしたくない、本大会で少しでも上に勝ち進もうと切磋琢磨する高校生の熱量を今年こそはまたこの目で見たいと強く願っています。ここまで100年を超えて続けてきた伝統を、ここで途絶えさせるわけにはいかないという思いでいっぱいです。
運営が極めて厳しい状況に陥っている状況下ではあっても、高校生にとって少しでも良い環境で、遺憾なく実力を発揮してもらうために、より多くの皆様のご支援とご協力を必要としています。本プロジェクトの主旨にご賛同いただけるようでしたら、大会の継続にむけたご協力のほど、重ねてお願い申し上げます。

※皆様からのご支援金は、従来の大会運営にかかる運営費に加えて、新型コロナウィルス感染拡大防止策として、検温強化や畳および試合場の消毒等にかかる人件費、空調の強化などの設備費、来場人数管理チケットシステムの導入、入場制限に伴う遠方から来られない方のためのライブ動画配信などの関連費用に使用いたします。

現在の支援金額

1,612,000

14%

目標:11,000,000 円

支援者

93

残り時間

17日

このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、支援者がプロジェクトに支援を申し込んだ時点でプロジェクトの成立(売買契約の成立)となります。

500,000 円

残り1人

支援者:1 人

配送方法:郵送

●柔道日本代表 直筆サイン入り 柔道着【ミズノ】
 大野将平、向翔一郎、ウルフ・アロン、阿部詩、芳田司、新井千鶴、素根輝 選手(順不同)
 (お名前「○○○○」の刺繍入り)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
・表彰式に会場スクリーンにお名前掲載とアナウンス
※企業、団体様からのお申込みも可能となります。
※柔道着のサイズ(1号~5号)とお名前の刺繍は、後日主催者より確認のご連絡をさせていただきます
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

400,000 円

残り5人

支援者:0 人

配送方法:郵送

●柔道日本代表(阿部一二三、阿部詩、素根輝 選手)直筆サイン入り柔道着【ミズノ】
 (お名前「○○○○」の刺繍入り)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
・表彰式に会場スクリーンにお名前掲載とアナウンス
※企業、団体様からのお申込みも可能となります。
※柔道着のサイズ(1号~5号)とお名前の刺繍は、後日主催者より確認のご連絡をさせていただきます
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

400,000 円

残り2人

支援者:0 人

配送方法:郵送

●柔道日本代表(阿部一二三、阿部詩、素根輝 選手)直筆サイン入りユニフォーム(Sサイズ)
(ジャージ上下)【ミズノ 日本代表モデル 非売品】
(お名前「○○○○」の刺繍入り)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
・表彰式に会場スクリーンにお名前掲載とアナウンス
※企業、団体様からのお申込みも可能となります
※お名前の刺繍は、後日主催者より確認のご連絡をさせていただきます
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

400,000 円

残り2人

支援者:0 人

配送方法:郵送

●柔道日本代表(阿部一二三、阿部詩、素根輝 選手)直筆サイン入りユニフォーム(Mサイズ)
(ジャージ上下)【ミズノ 日本代表モデル 非売品】
(お名前「○○○○」の刺繍入り)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
・表彰式に会場スクリーンにお名前掲載とアナウンス
※企業、団体様からのお申込みも可能となります
※お名前の刺繍は、後日主催者より確認のご連絡をさせていただきます
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

400,000 円

残り2人

支援者:0 人

配送方法:郵送

●柔道日本代表(阿部一二三、阿部詩、素根輝 選手)直筆サイン入りユニフォーム(Lサイズ)
(ジャージ上下)【ミズノ 日本代表モデル 非売品】
(お名前「○○○○」の刺繍入り)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
・表彰式に会場スクリーンにお名前掲載とアナウンス
※企業、団体様からのお申込みも可能となります
※お名前の刺繍は、後日主催者より確認のご連絡をさせていただきます
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

100,000 円

残り5人

支援者:1 人

配送方法:郵送

●阿部詩(夙川学院)×素根輝(南筑)選手 金鷲旗名勝負!コラボオリジナルタオル
(阿部詩、素根輝選手の直筆サイン入り)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

20,000 円

残り997人

支援者:3 人

配送方法:郵送

●金鷲旗オリジナルスポーツタオル
(柔道日本代表・日本代表歴のある選手サイン入り※プリント/渡名喜風南選手、阿部詩選手、芳田司選手、田代未来選手、濵田尚里選手、素根輝選手、髙藤直寿選手、阿部一二三選手、大野将平選手、永瀬貴規選手、向翔一郎選手、ウルフアロン選手、羽賀龍之介選手、原沢久喜選手)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

20,000 円

残り997人

支援者:3 人

配送方法:郵送

●金鷲旗オリジナルTシャツ
(柔道日本代表・日本代表歴のある選手サイン入り※プリント/渡名喜風南選手、阿部詩選手、芳田司選手、田代未来選手、濵田尚里選手、素根輝選手、髙藤直寿選手、阿部一二三選手、大野将平選手、永瀬貴規選手、向翔一郎選手、ウルフアロン選手、羽賀龍之介選手、原沢久喜選手)
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

10,000 円

残り43人

支援者:7 人

配送方法:郵送

●アニメ「もういっぽん!」原作者・村岡ユウ先生描きおろしイラストを使った広告(西日本新聞)へのお名前掲載
・金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

5,000 円

残り992人

支援者:8 人

配送方法:郵送

●金鷲旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

3,000 円

残り176人

支援者:24 人

配送方法:郵送

●アニメ「もういっぽん!」原作者・村岡ユウ先生描きおろしイラストを使ったオリジナルクリアファイル(非売品)
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

200,000 円

残り4人

支援者:1 人

配送方法:郵送

●玉竜旗ロゴマーク刺繍入り防具袋【TONBOバックパック(栄光武道具)】Lサイズ
※ロゴマークの刺繍は紫色です
・玉竜旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
・表彰式に、会場スクリーンにお名前掲載とアナウンス
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

100,000 円

残り9人

支援者:1 人

配送方法:郵送

●玉竜旗オリジナルジャージ剣道衣+ジャージ袴
 玉竜旗ロゴマーク刺繍入り
・玉竜旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※剣道衣(00号~5号)と袴(16号~28号)のサイズは、後日主催者より確認のご連絡をさせていただきます
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

50,000 円

残り98人

支援者:2 人

配送方法:郵送

●玉竜旗オリジナル信玄袋(博多織)
 玉竜旗ロゴマークプリント入り
・玉竜旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

20,000 円

残り187人

支援者:13 人

配送方法:郵送

●玉竜旗オリジナル面タオル
 日本を代表する選手のサイン入り※プリント
 鍋山隆弘監督、松﨑賢士郎、諸岡温子、妹尾舞香 選手 (順不同)
・玉竜旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

5,000 円

残り982人

支援者:18 人

配送方法:郵送

●玉竜旗大会プログラム
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です

5,000 円

残り988人

支援者:12 人

配送方法:郵送

●玉竜旗オリジナルワッペン
・大会公式HPでお名前の掲載(希望者のみ)
※返礼品は、8月頃(予定)にお届け予定です